「清く 正しく おもしろく」が私の座右の銘です

当塾の指導の特徴は手の届く距離で指導にあたるところにあります。
目の前で新しい単元の説明を行い、手の届く距離で質問に答えたり問題演習を行います。目の前に先生がいるので、質問がとてもしやすい。また、ノートやプリントに何を書いているのか先生の目にすぐに入りますから、瞬時に指導を受けることができます。だから、時間のロスが発生しません。
それに、同じ仲間の解くスピードを意識するので、どんどん問題を解いていく塾生が多い。だから、解く量が集団指導や普通の個別指導と比べて2~4倍なのです。信じてもらえないかもしれませんが、事実なのです。無料体験指導を行っていますから、本当かどうか一度試してみてください。
きっと驚かれることでしょう。
第三学章
代表 今津 大輔「第三楽章」から「第三学章」へ
クラシック音楽の大御所「交響曲」。それらのほとんどは4つの楽章から成り立っています。
交響曲のメインテーマともいうべき第一楽章。
ゆったりとしていて、落ち着いたムードの第二楽章。
それとは打って変わり、華やかで楽しげな第三楽章。
しかし、それだけではなく、次の第四楽章につなげる重要な役割を果たしている第三楽章。
ですから、第三楽章が終わっても終わった感じがなく、むしろ次のステップである第四楽章への期待が高まります。
私たち第三楽章も、華やかで楽しく、人生の次のステップを期待通りに迎えていただくための存在でありたいと願っています。
…といった感じで「第三楽章」と名乗ってきましたが、2010年6月より「第三学章」に改めました。今まであちこちの方から「塾らしくない名前」「っていうか、何屋さん?」とか、いろいろ言われていました。
当塾初の分校舎である沢ノ町校開校にともない、塾名をゼロから検討してまいりました。「だいさんがくしょう」という音の響きはそのままに、学習塾としての使命を全うすべく最適な名称として「第三学章」と名乗ることにしました。
第三学章は、学習塾の第一の形である「集団指導」でもなく、第二の形の「個別指導」でもない、「1クラス5名」による第三の形の指導に特化することにより、地域の子供たちの学力アップを目指してまいります。


