中学生のときには、学校の教科書のことや、中間・期末テストのことをきちんとしてくれる塾がいっぱいあるのに、どうして高校生になるとそんな塾がかなり減ってしまうのだろう。


不思議に思いませんか。


確かに高校生になったら自学自習できる人の割合がそれなりに増えるでしょうし、補習や質問受けなんかはすべて学校内で済ませることのできる高校も増えてきました。


それでも、学校ではどうもな、、っていう人もいるはずです。


その人たちのために、第三学章では高校生にも少人数制の指導を行うことにしました。


もちろん、学校の教科書に対応(英語・現代文・古典。数学は学校のレベル・進度に完全に合わせた指導)。定期テスト時も面倒をみます。


何をどう勉強すればいいか実のところよくわからない人。


中学生のときは塾の先生の言うとおりやってきたからテスト前も何とかなったけど、高校生になってから塾がなくなり、実はかなり困っている人


高校の先生から「評定平均」の話と「大学入試(特に推薦入試)の現状」の話を聞いて、ちょっとびびっている人

そんなあなたの力になりたいと思っています。


もちろん、受験が近づいてきたら大学への手ほどきをきちんと行います。

まずは長居本校でのみの開講です。


どんな塾かな、と思ったらまずはお電話ください。


大学受験を意識したら

受験が気になってきたので、予備校や大手塾に入り、授業に参加。


わかってきた気がする。できるような気がする。

学校の授業とまったく視点が違っていて、すごさを感じる。



でも、本当に試験のとき、できますか?本当に実力がついていますか?


生徒にわかった気にさせたり、授業に満足してもらえるような配慮をするなんてことはお手のもの。どうってこと、ありません。

大事なのは、本当に力がついたのかどうか。試験のときに、きちんと解けるかどうか。


第三学章では、生身の先生の目の前で、泥臭~い指導をしています。でも、それで力がついていくのです。

学問に王道はなし、と言います。

が、実際はちょこっとしたコツがあり、それを泥臭く泥臭く実践していくことで、王道を歩むことができるのです。

あとはシンプルに物事を考え、実行していくことです。



英単語・英熟語や古文単語をガンガン覚えられる、とっておきのコツを用意して待っています。

英語の長文や現代文をサラッと読める魔法の杖を準備しています。

つまづいたところから一緒に手取り足取りつきあってくれる数学の先生が待機しています。


英数国以外のセンター対策・私大一般入試・国公立2次対策も任せてください。


【2011年度の実績】
大阪市立大・大阪府立大

【2012年度の実績・判明分のみ】
関西外国語大(国際)・桃山学院大(経済)・追手門学院大(社会)他


ただ聞いているだけの授業では、絶対に力はつきません。ダラダラと予習・復習していてもつらいだけです。


推薦入試を意識しているのならば、時間はありません。今すぐスタートを切ってください。

全力であなたのがんばりをサポートします。

1ヶ月あたりの指導料(月4週の場合)

1科目あたりの月謝 12,800円(税別)
諸経費月額       1,200円(科目数に関係なく・税別)


他にテキスト代 (1科目年間1,000円~1,500円程度・税別)・入塾金15,000円(税別)がかかります。